一定の条件の下に再発行は可能ですが,2回目以降から「再発行」の文字が印字されます。 「一定の条件」等についてはこちらをご覧ください。 詳細表示
デビットカード,プリペイドカードでも利用することができますか。
デビットカード及びプリペイド式カードは,利用できない場合がありますので,ご利用前にカード発行会社にお問い合わせください。 なお、御契約されているカード発行会社のホームページで、EMV3-Dセキュアによる本人認証の利用登録を行ったクレジットカードを御使用ください。 詳細表示
「法人登録利用」の場合,口座振替以外の支払方法はありますか。
法人登録利用における支払は,原則として口座振替以外の支払方法はありません(登記情報提供約款第7条)。 ただし, 当協会が登録利用者の内部の規則その他の理由により口座振替の方法により料金を支払うことができないと認めた法人については,当協会と協議して決定した支払方法によることができるものとします。 詳細表示
インボイス制度導入に伴い、消費税及び地方消費税の非課税事業者であっても、請...
非課税事業者であっても、課税事業者同様、令和5年10月発行の請求書(「口座振替のお知らせ」を含む。)及び領収証、並びに同月以降発行する領収書から、様式が変更されます。 なお、消費税不課税対象者(利用者の住所等が日本国外にある場合に消費税の課税対象外となり消費施税が課されない方)については、上記と異なり、令和... 詳細表示
一つの土地に対して複数の地積測量図が備え付けられている場合,どのように利用...
1登記申請に対して1件分の各種図面情報提供の利用料金がかかります。 例えば,数回にわたり分筆している土地については,分筆の登記の都度,地積測量図が登記所に備え付けられているため,同一土地であってもそれぞれの地積測量図について利用料金がかかります。 各種図面情報を請求する場合は,登記申請ごとに付番された「... 詳細表示
口座から利用料金が振り替えられないときの支払いは,どのようにするとよいですか。
口座振替ができなかった場合には,別途,一般財団法人民事法務協会の指定口座に振り込みをお願いすることとなりますが, 口座から料金の振替が確認できなかった場合は,当サービスの利用を停止します(登記情報提供契約約款第8条第5項第1号)。 利用再開は,未納金が指定口座に振り込まれたことを確認できたときになります... 詳細表示
「入力したID番号は、現在ご利用いただけません。民事法務協会へご連絡くださ...
利用料金に未納がある場合その他一定の事由がある場合には、当サービスの利用を停止しています。利用料金に未納がある場合、利用の再開は未納金が当協会の指定口座に振り込まれたことを確認できた時になりますが、この確認は平日の午前8時30分から午後5時15分までとなります。 詳細表示
請求書(「口座振替のお知らせ」を含む。)は再発行できますか。
2023年11月発行分(2023年10月取引分)以前の請求書兼領収証は、再発行申請書(法人用/公共機関用)を郵送していただければ、再発行いたします。 なお、2023年12月発行分(2023年11月取引分)以降の請求書兼領収証は、請求書WEB配信サービスからご自身で請求書データを取得していただけます。請求書W... 詳細表示
(請求書WEB配信)請求書データに表示される社名を変更後の社名にしたいので...
請求書の宛名である社名を変更するためには、前提として、登記情報提供サービスの登録内容の変更手続が必要になります。 既に変更手続をされている場合には、ヘルプデスクにご連絡ください(電話0570-020-220)。 なお、配信済の請求書データの宛名を変更することはできませんので、あらかじめご承知おき願いま... 詳細表示
振替口座の変更は、金融機関における手続が3週間から4週間程度かかります。このため、振替日までに変更手続が完了しない場合は,利用料金をお振り込みいただくことになりますので,ご了承願います。 詳細表示
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